Members of ImariTones

 

 

 

 現在ImariTonesは、

 

Guitar/Vocal: Tone

Bass: Hassy

Drums: Jake

 

この3人によるスリーピースです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

Tone (とーん :ナカミネタカヒロ)

Guitars / Vocals

 

ImariTonesの首謀者。

『漂泊の救世主』を名乗っているイカれた人物。

 

「本気で好きになるほど自分の人生に縁のあった音楽家リスト」:

Van Halen、熊谷幸子、Led Zeppelin、荒井由実、suede、bloodthirsty butchers、

Jimi Hendrix、Judas Priest、John Lennon、ドビュッシー、モーツァルト、

Strawberry Machine、+/−{plus/minus}、Burt Bacharach、他

「それに準じて好きだったり関連や影響を感じた音楽家」:

Extreme, Living Colour, AC/DC, Queen, Rush, Air Pavilion, 等

「好きなギタリスト」:Eddie Van Halen, Jimi Hendrix, Glenn Tipton, Randy Rhoads, Vernon Reid, Bernard Butler, Richard Oakes, Stevie Ray Vaughan, Albert King, 鈴木茂, 吉村秀樹, 田淵ひさ子, その他いっぱい。

 

 

Hassy (はっしー)

 

Bass

海外志向の強いさすらいのベーシスト

横浜在住。ロック/メタル/ジャズ全般に強い。

 

Favorite Musician:

Marcus Miller, Jaco Pastorius, Billy Sheehan, Jeff Beck

 

 

 

Jake (じぇいく)

 

Drums

謎につつまれたヴィジュアル系(?)ドラマー。

横浜在住。作曲、歌唱等、マルチに強い男。

 

Favorite Musician:

Angra, Dream Theater, そしてX Japan

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

永久欠番のプレイヤー達

(ずいぶん歴史増えてきた)

 

 Doctor Manzo (ドクター・マンゾウ)

所属 2007Aug-2008Sep

Drums&ドクター&司令官

 

日夜ロックを研究する謎のマッドドクター。

スタジオ所有(!)。

アルバム"God Has No Name"のレコーディングに大いに貢献いただく。

 

はらっち

所属 2003 Oct-2007July

Drums

 

彼こそがImariTonesと言ってもいい個性的なぶっとびドラマー。

酒豪。ナンバーガール命。

かつて家出同然に上京しバンドに加入した彼ですが、無事に一人前の大正琴職人になりました。2007年夏、政治的理由もあり、解雇。だが、間違いなく君は戦いきった。

おつかれさまです!

ババくん

所属 2006Jan-2007July

Bass

 

2006年、米持プロデューサーの下でのImariTonesのスタジオワークを支えた、有能なジャズベーシスト。

付き合いが良すぎてドイツまで連れていかれる。

さるジャズミュージシャンの下でボーヤ修行を経て、現在、一人前のジャズベーシストとして食っていくべく奮闘中。なにげにかなり昔気質の頑固者。

政治的な理由により惜しくも解雇。 

 

みねっち

所属 2004Mar-2005Nov

本能のグラムベーシスト。

はらっちと共に、黄金のトライアングルとして2004年のライヴ活動を支えた。デヴィッド・ボウイ、ミック・ロンソンをこよなく愛する本物のグラムロッカー。

自主制作音源「光のヒーロー」のベースはすべて彼。

現在惜しくも戦線離脱中。

ロックシーンへの復帰が期待される。

ヒッチー

所属 2003June-2004Jan

ハードでヌーノなグレイテストなギタリスト。最高にイカした男。

オーストラリアやアジア各国を放浪した経験を持つタフガイ。

Nuno Bettencourtがラブな、メタルギタリストだが、メタルにとどまらない幅広い視野と才能を持っていた。またかなり凄い曲を書く力を持っていた。

ナカミネが上京してきて、最初に出会い、意気投合した。バンド立ち上げ時期に、ナカミネをけしかけた張本人。その後、自身の音楽を見出すべく離脱。

 

ヲイちゃん

所属 2003Apr-2004Feb

本来ギタリスト、またはキーボードやピアノも高いレベルでこなす人材であったが、imari tonesにおいてはベースを担当した。自らの精神的ハンディキャップをバネとした、ロックへの情熱、社会への反駁の精神性はかなりのものであった。またクラシックピアノの訓練を受けていたため、音楽的素質や潜在能力はかなり高かった。が、心身の状態が不安定なため、活動に支障をきたし脱退。実はかなり典型的な、破滅型のロッカーだったのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

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